【イベント起動条件アイテム&スキル】
★最終UPは2009-11-29 ★最新バージョンは5.00です。
利用規約を必ずお読みください。
イベント起動条件アイテム&スキル・スクリプト
イベント起動条件アイテム&スキル・マニュアル
サンプルプロジェクト置き場
メニュー画面でアイテムやスキルを「使う」ことで、
目の前の扉を開けることが出来る「カギ」のようなオブジェクトを作ったり、
持ち物の中から正しいアイテムを選ぶと進むイベント等が作れます。
ゲームに謎解き要素を加えるようなスクリプトです。
アイテムやスキルに元々ある「コモンイベント」によるイベント起動とは違い、
イベント側に「どのアイテムを使ったらどんなイベントを起こす」という設定をします。
アイテム・スキルによるコモンイベントの作成を簡略化するスクリプトでもあります。
このスクリプトではイベントを起こす「きっかけ」になる
アイテム・スキルを作る事が出来ます。
アイテムやスキル側に設定する「コモンイベント」とは異なる物で、
イベント側に「どのアイテムがそのイベント起動のきっかけになるか」を
設定して作ります。
例えば、次のようなアイテム(スキル)・イベントが作れます。
・特定の場所でのみ使用でき、使用するとイベントを起こせるアイテム。
扉を開けるカギ。門番に見せる通行証。
・特定の場所で成功、それ以外の場所では失敗するアイテム。
地面を掘り起こすスコップ→特定の場所でのみ宝が出る。
それ以外の場所では「何もなかった!」と表示される。
・ポーション等、通常アイテムの使用に割り込んで起きるイベント。
取り出したアイテムに対してコメントしてくれるNPC。
ポーションでNPCを助けるイベント。
具体的には…
イベントページに、そのイベントページを起動するオブジェクトを設定します。
そのイベントの目の前(もしくは重なった場所)で
該当オブジェクトを使用した時のみ、このページのイベントが起きます。
(他に優先されるページがある状態では、
アイテムを使用してもこのページのイベントは起こせません)
イベント起動条件のオブジェクトが設定してあると、
アイテムやスキルの効果の前に、割り込んでイベントが起きる仕様です。
ポーションなどの「本来の効果」があるアイテムの場合、
その効果(消費も含む)を起こさずに、設定されたイベントが開始され、
「本来の効果」は現れません。
それを利用して、イベントの内容によっては「NPCに使った」などの
表現をすることが出来るわけです。
設定方法の説明がマニュアルに記述してあります。
詳しい活用方法は、サンプルプロジェクトの動作でもご確認ください。
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イベント起動条件アイテム&スキル・スクリプト
イベント起動条件アイテム&スキル・マニュアル
サンプルプロジェクト置き場
メニュー画面でアイテムやスキルを「使う」ことで、
目の前の扉を開けることが出来る「カギ」のようなオブジェクトを作ったり、
持ち物の中から正しいアイテムを選ぶと進むイベント等が作れます。
ゲームに謎解き要素を加えるようなスクリプトです。
アイテムやスキルに元々ある「コモンイベント」によるイベント起動とは違い、
イベント側に「どのアイテムを使ったらどんなイベントを起こす」という設定をします。
アイテム・スキルによるコモンイベントの作成を簡略化するスクリプトでもあります。
このスクリプトではイベントを起こす「きっかけ」になる
アイテム・スキルを作る事が出来ます。
アイテムやスキル側に設定する「コモンイベント」とは異なる物で、
イベント側に「どのアイテムがそのイベント起動のきっかけになるか」を
設定して作ります。
例えば、次のようなアイテム(スキル)・イベントが作れます。
・特定の場所でのみ使用でき、使用するとイベントを起こせるアイテム。
扉を開けるカギ。門番に見せる通行証。
・特定の場所で成功、それ以外の場所では失敗するアイテム。
地面を掘り起こすスコップ→特定の場所でのみ宝が出る。
それ以外の場所では「何もなかった!」と表示される。
・ポーション等、通常アイテムの使用に割り込んで起きるイベント。
取り出したアイテムに対してコメントしてくれるNPC。
ポーションでNPCを助けるイベント。
具体的には…
イベントページに、そのイベントページを起動するオブジェクトを設定します。
そのイベントの目の前(もしくは重なった場所)で
該当オブジェクトを使用した時のみ、このページのイベントが起きます。
(他に優先されるページがある状態では、
アイテムを使用してもこのページのイベントは起こせません)
イベント起動条件のオブジェクトが設定してあると、
アイテムやスキルの効果の前に、割り込んでイベントが起きる仕様です。
ポーションなどの「本来の効果」があるアイテムの場合、
その効果(消費も含む)を起こさずに、設定されたイベントが開始され、
「本来の効果」は現れません。
それを利用して、イベントの内容によっては「NPCに使った」などの
表現をすることが出来るわけです。
設定方法の説明がマニュアルに記述してあります。
詳しい活用方法は、サンプルプロジェクトの動作でもご確認ください。

